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  3. 2021.5.7

JAL eyeing alternative fuels for domestic flights日航、40年以降は国内全線で代替燃料に

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日本航空(JAL)は、2050年にカーボンニュートラルを達成するという計画の下で、2040年から国内線すべてのジェット機燃料を代替燃料に置き換えると、この件に詳しい情報筋が4月16日に明らかにした。 

この情報筋によると、その目標に向けての具体的なロードマップを策定したこの日本の大手航空会社(JALのこと)は、2035年から小型の航空機の運行に燃料として再生可能エネルギー源由来の水素を活用することも目指しているという。

検討中の代替エネルギー源には、廃プラスチック由来の燃料や、廃油、家庭ごみから作られたものも含まれる。2030年までにJALでは、この航空会社(JALのこと)のエネルギー使用の10%をこうした燃料が占めるようにすることを目指していると、同筋は述べた。

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