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  3. 2021.8.27

Japanese public-private group wants to one day feed workers on the moon月面で食物を育てる 官民連携で来年にも研究開始

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民間企業のグループが日本政府と共同で月向けの食べ物を作ろうと取り組んでいる。この計画に近い情報筋によると、彼らは月面で持続可能な食品を作るための研究を開始するという。

この官民連携研究は3月までに始まる可能性がある。この研究は、「スペースフードスフィア」と呼ばれる東京を拠点とする食品研究グループによって主導される。スペースフードスフィアは、日本宇宙航空研究開発機構(JAXA)、味の素、NTTデータなどからのグループを含む。

このプロジェクトは政府から資金を得る。これは、長期のミッションで月面で働く多くの人に食料を供給するよう計画されている。

この官民連携チームは日本で研究を開始する。研究は月面の屋内で作物を育てるための技術に取り組むことを目的としている。

こうした技術は、気候変動が将来、さらに多くの問題を引き起こす中で、地球上の農業者の役にも立つかもしれない。

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