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  3. 2018.8.17

Hiroshima marks 73 years after A-bombing広島、被爆から73年

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広島は、広島市に原子爆弾が投下された1945年8月6日の記念日を、死者と負傷者を忘れないための粛々とした式典で迎え、北朝鮮の非核化が期待される中、核兵器の廃絶を求めた。

広島市の松井一実市長はスピーチの中で、自己中心主義と緊張関係が世界的に高まっていることについて懸念を示し、日本政府に対し、本当に核のない世界の達成に向けてリーダーシップをもっと取るよう促した。核の傘は「極めて危険」だと、松井市長は約5万人に向けて語った。

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