1. ホーム
  2. 記事全訳
  3. 2018.8.17

Hiroshima marks 73 years after A-bombing広島、被爆から73年

このページを印刷する

広島は、広島市に原子爆弾が投下された1945年8月6日の記念日を、死者と負傷者を忘れないための粛々とした式典で迎え、北朝鮮の非核化が期待される中、核兵器の廃絶を求めた。

広島市の松井一実市長はスピーチの中で、自己中心主義と緊張関係が世界的に高まっていることについて懸念を示し、日本政府に対し、本当に核のない世界の達成に向けてリーダーシップをもっと取るよう促した。核の傘は「極めて危険」だと、松井市長は約5万人に向けて語った。

全訳トップへ戻る

広告の掲載について 詳しくはこちら

定期購読申込み定期購読申込み無料試読申込み無料試読申込み

Alpha Online ログイン

初回ログインの手順はこちらをご確認ください。

ID(メールアドレス)・PWをお持ちの方
※Fujisanマガジンサービスでご契約の方もこちらから

メールアドレス
パスワード

パスワードをお忘れですか?

Alpha Passコードをお持ちの方
※新聞販売店等でご購読・ご購入の方はこちらから

※初回ご利用の際には、Fujisanマガジンサービスにて、メルマガ会員へのご登録が必要です。

Alpha Passコード

メールアドレス・パスワードの入力も必要です。

メルマガ会員へのご登録
※新聞を購読していなくても登録できます

メルマガ会員になると、毎週の見どころを紹介するメルマガが届くほか、Alpha Onlineの英文記事を月5本までお読みいただけます。

メルマガ会員登録

※Fujisanマガジンサービスの提携サイトにてご登録となります

閉じる

定期購読申込み無料試読申込み

定期購読申込み無料試読申込み