1. ホーム
  2. 記事全訳
  3. 2018.12.28

US air base relocation work back on in Henoko辺野古、埋め立て予定地に土砂投入

このページを印刷する

政府は12月14日、地元住民の強い抵抗にもかかわらず、アメリカ軍の主要な海兵隊基地を沖縄県名護市へ移設するために必要となる本格的な埋立工事を押し進めた。

名護市辺野古で正午前に土砂の投入が始まった。辺野古はアメリカ海兵隊普天間飛行場を移設する施設が建設される予定になっている。

「県民を無視して、工事が行なわれていることに、強い憤りを感じざるを得ない」と、沖縄県の玉城デニー知事は述べた。

全訳トップへ戻る

広告の掲載について 詳しくはこちら

定期購読申込み無料試読申込み

定期購読申込み無料試読申込み