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  3. 2019.1.18

2020 torches to come from Fukushima metal五輪の聖火トーチ、仮設住宅資材利用へ

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2020年東京オリンピック・パラリンピックの聖火トーチは、災害に見舞われた福島県の仮設住宅で使われていたアルミ資材をリサイクルして作られると、情報筋が発表した。
121日間をかけて行なわれる全国的なリレーに参加する走者のために、1万個以上の聖火トーチが必要とされると予測される。聖火リレーは、ギリシャから2020年3月20日にオリンピックの聖火が日本へ到着した後に始まる。
リサイクルされたアルミを活用する計画は12月31日に明らかにされ、2020年夏季五輪の「復興オリンピック」ブランディングに合致している。

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