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  3. 2019.3.15

World’s smallest baby boy heads home healthy世界最小の赤ちゃん、退院

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慶應大学病院は2月26日、体重268グラムで生まれた赤ちゃんが健康と判断され、退院したと発表し、世界で最も小さい生き延びた赤ちゃんとなった。

この赤ちゃんは8月に帝王切開の手術で生まれた。呼吸と栄養の管理をするため、院内の新生児集中治療室で治療を受けた後、順調に体重を増やし、母乳を飲むことができるようになった。

赤ちゃんは、当初の出産予定日から2ヵ月後の2月20日に、体重3,238グラムで退院した。

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