1. ホーム
  2. 記事全訳
  3. 2019.4.5

Prison sentence for teen who made explosive爆発物等製造の19歳に懲役刑

このページを印刷する

名古屋地裁は3月25日、テロ攻撃で使われることの多い爆発物と覚せい剤、3Dプリンター製の銃を製造した罪で元大学生に懲役3年以上5年以下の判決を下した。

判決によると、未成年であるため実名は公表されていないこの19歳の男性は、2016年12月に名古屋市内の自宅で爆発物を製造し、2018年3月に公園でその爆発物に火をつけたという。

検察側は、懲役3年から6年を求刑しており、模倣性の高い犯罪であるとも警告した。

全訳トップへ戻る

広告の掲載について 詳しくはこちら

定期購読申込み定期購読申込み無料試読申込み無料試読申込み

Alpha Online ログイン

初回ログインの手順はこちらをご確認ください。

ID(メールアドレス)・PWをお持ちの方
※Fujisanマガジンサービスでご契約の方もこちらから

メールアドレス
パスワード

パスワードをお忘れですか?

Alpha Passコードをお持ちの方
※新聞販売店等でご購読・ご購入の方はこちらから

※初回ご利用の際には、Fujisanマガジンサービスにて、メルマガ会員へのご登録が必要です。

Alpha Passコード

メールアドレス・パスワードの入力も必要です。

メルマガ会員へのご登録
※新聞を購読していなくても登録できます

メルマガ会員になると、毎週の見どころを紹介するメルマガが届くほか、Alpha Onlineの英文記事を月5本までお読みいただけます。

メルマガ会員登録

※Fujisanマガジンサービスの提携サイトにてご登録となります

閉じる

定期購読申込み無料試読申込み

定期購読申込み無料試読申込み