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  3. 2019.5.24

Defense Ministry to start satellite monitoring宇宙領域専門部隊、100人規模に

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情報筋によると、2022年度までに創設予定の宇宙ごみと人工衛星をモニタリングする部隊に、防衛省は100人前後の人員を配属するという。

宇宙領域専門部隊は使用済みのロケットの部品や地球を周回している古い人工衛星などの宇宙ごみを追跡すると、その情報筋は5月13日に伝えた。

日本がアメリカ及びヨーロッパと協力して、他の人工衛星を攻撃する「ハンターキラー」衛星を検知するシステムを確立することを目指すなか、この部隊は他の国々が運営している人工衛星もモニタリングする。

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