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  3. 2019.7.12

Commercial whaling restarts after 31 years商業捕鯨、31年ぶり再開

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日本政府が正式に国際捕鯨委員会(IWC)を脱退した翌日の7月1日、日本の捕鯨船が31年ぶりにクジラを商業的に捕獲するために出港した。

IWCの加盟国として、日本は1988年に商業捕鯨を停止した。しかし、日本は科学調査の目的と呼ばれるもののために捕鯨を続けていた。調査捕鯨は商業捕鯨の偽装だとして国際的に批判されている行為だ。

6月30日の日本によるIWC脱退は、この組織(IWCのこと)が昨年9月に、限定的な商業捕鯨を再開するという日本の提案を否決した後で起こった。

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