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  3. 2019.10.25

Missing part of classic Tale of Genji discovered『源氏物語』の最古の写本、発見される

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11世紀初頭に紫式部が著した日本の古典文学『源氏物語』の失われていた部分を含む手書きの原稿が、元大名の家族の家宝の中から発見されたと、文化財団が10月8日に発表した。

文化遺産の保全のための財団・冷泉家時雨亭文庫によると、専門家は、詩人の藤原定家が過去の作品の一バージョンとしてまとめた『青表紙本』と呼ばれる5章の作品のうちの1章の中に見つかった原稿の真正性を確認したという。

 

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