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  3. 2020.1.24

Spent fuel removed at Ikata nuclear plant伊方原発、MOX 燃料取出し

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使用済み混合酸化物(MOX)燃料が西日本の原子力発電所の原子炉から取り出されたと、この発電所の運営者が1月14日に発表した。日本ではこうした作業は初となる。

四国電力は1月13日、愛媛県にある伊方原発の原子炉3号機から16本のMOX燃料のうちの1本を取り出したと述べた。

四国電力は、12月26日に開始した原子炉の定期的なメンテナンス作業の一環として、数日以内に16本全てを完全に取り出して、5本の新しい燃料棒を装填する予定だと話した。

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