1. ホーム
  2. 記事全訳
  3. 2020.2.28

Death penalty sought for Sagamihara killer相模原殺傷事件の公判、検察が死刑を求刑

このページを印刷する

検察側は2月17日、東京近郊の知的障がい者施設で2016年に発生したナイフでの暴力事件で19人の入所者を殺害し、他26人を負傷させた罪で起訴された男に死刑を求刑した。

神奈川県横浜地方裁判所での裁判中に、検察側は、30歳のこの施設の元職員の植松聖被告が19人の命を奪い、深い反省が全く見られないと検察側は述べ、更生する意志が全くないと付け加えた。植松被告は犠牲者を殺害および負傷させたことを認めており、「それが社会のためになる」からそうしたと話している。

全訳トップへ戻る

広告の掲載について 詳しくはこちら

定期購読申込み定期購読申込み無料試読申込み無料試読申込み

Alpha Online ログイン

初回ログインの手順はこちらをご確認ください。

ID(メールアドレス)・PWをお持ちの方
※Fujisanマガジンサービスでご契約の方もこちらから

メールアドレス
パスワード

パスワードをお忘れですか?

Alpha Passコードをお持ちの方
※新聞販売店等でご購読・ご購入の方はこちらから

※初回ご利用の際には、Fujisanマガジンサービスにて、メルマガ会員へのご登録が必要です。

Alpha Passコード

メールアドレス・パスワードの入力も必要です。

メルマガ会員へのご登録
※新聞を購読していなくても登録できます

メルマガ会員になると、毎週の見どころを紹介するメルマガが届くほか、Alpha Onlineの英文記事を月5本までお読みいただけます。

メルマガ会員登録

※Fujisanマガジンサービスの提携サイトにてご登録となります

閉じる

定期購読申込み無料試読申込み

定期購読申込み無料試読申込み