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  3. 2020.3.20

Japan lacking interpreters for disasters都道府県7割が「災害時の通訳不足」

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全47都道府県で行なわれた共同通信の調査で、7割の都道府県が多言語での安全や救援サービスなどの重要な情報を提供するボランティアの登録通訳者が十分にいないと回答した。災害時に外国人の住民を支援するボランティア通訳者と翻訳者の不足に自治体は懸念を強めている。

近年の自然災害は、そうしたとき(災害時のこと)に非日本語話者を支援する言語のプロフェッショナルを十分に集める難しさを明るみにしている。

 

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