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  3. 2019.2.22

Dinosaur with spiny backbone found in Patagonia背中にとげ、新種の恐竜発見

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アルゼンチンのパタゴニアで、1億4,000万年前に生息していた、背中に並ぶとげで捕食者を追い払っていた草食恐竜が見つかった。

「Bajadasaurus pronuspinax」と名付けられたこの新種のディクラエオサウルス科の恐竜は、『ネイチャー』誌で公開された。

「我々は、BajadasaurusとAmargasaurus cazaui(別のディクラエオサウルス科の恐竜)の背中と首にあるこの長く鋭いとげ—とても長くて細い—は、捕食者となる可能性のあるものを阻むためのものだったに違いないと考えている」と、国の科学技術研究委員会の研究助手パブロ・ガリーナ氏は述べた。

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