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  3. 2019.3.15

Tortoise feared extinct found on Galapagos絶滅と思われたゾウガメ、生きていた

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110年以上も目撃されておらず、絶滅したとみられていたカメの種の生存個体が、ガラパゴス諸島のフェルナンディナ島の人里離れた地域で発見された。

フェルナンディナゾウガメとしても知られる学名Chelonoidis phantasticusの成体のメスは、ガラパゴス国立公園とアメリカを拠点とするガラパゴスコンサーバンシー、エクアドル環境省による共同調査で2月17日に発見された。

調査団は、発見した形跡とふんから、この島にはこの種の個体がもっと多く存在する可能性があると考えている。調査チームはこのカメをサンタクルス島にあるゾウガメの繁殖センターへ連れ帰り、ここでこのカメは特別に設計されたおりの中で過ごす。

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