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  3. 2019.8.23

Astronomers find potentially habitable planet「生命存在可能な」惑星、発見

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天文学者の国際チームは、居住できる可能性のある惑星が存在する新しい太陽系を発見したと、この研究をリードしたスペインの天体物理学者が8月1日に発表した。

新しい惑星3つが、比較的宇宙の観点では近い31光年離れた位置にある赤色矮星「GJ357」—小さく冷たい星—の軌道を回っているのが発見されたと、スペイン・カナリア諸島にある天体物理学研究所のラファエル・ルケ氏は述べた。この発見は、アメリカ航空宇宙局(NASA)からも報告されている。

「GJ357d」として知られる惑星—この星(GJ357のこと)から最も離れている—は、居住できる可能性があると研究者らが推測しており、特に興味深かった。他の2つの惑星は暑すぎると見られている。

 

 

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