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  3. 2020.1.24

Habitable Earth-size world 100 light-years away地球から100光年に生命存在可能な惑星

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アメリカ航空宇宙局(NASA)の惑星探査衛星テスは、恒星からの生存可能圏内に液体の水が存在できる地球くらいの大きさの世界を発見した。

もしかすると居住可能なこの惑星は「TOI700d」と名付けられ、比較的地球に近い—わずか100光年しか離れていないと、NASAのジェット推進研究所は1月6日にホノルルで開かれた米天文学会の冬の会議中に発表した。地球に最も近い恒星のプロキシマ・ケンタウリは、わずか4光年あまりしか離れていない。

「テスは、付近の恒星を周回する地球サイズの惑星を発見する目的で特別に設計され、打ち上げられた」とNASAの天文物理学部門のディレクターであるPaul Hertz氏は述べた。

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