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  3. 2020.2.14

Rare frogs reappear in Bolivia after 18 years「ガラスガエル」、18年ぶり発見

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ボリビアのアンデス山脈の東側の斜面に自生する珍種のカエルが南アメリカのこの国(ボリビアのこと)で18年ぶりに発見されたと、この発見をした調査チームが明らかにした。

ボリビア・コクラン・カエルは透明な腹で有名で、この透明な腹から「ガラスガエル」の愛称がついた。

調査チームは1月8日、ボリビア第4の都市コチャバンバ東部カラスコ国立公園での水力発電計画により危険にさらされているハ虫類と両生類を救出する任務中にこのカエルに遭遇した。

ガラスガエルは極小で、体長わずか19〜24ミリ、体重は70〜80グラムしかない。

 

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