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  3. 2020.6.12

Researchers go cuckoo over penguin poopペンギンのふん、大量の「笑気ガス」放出

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5月14日に発表されたデンマークの科学研究によると、南極のオウサマペンギンは「笑気ガス」とも呼ばれる亜酸化窒素をふんから大量に放出していて、それでオウサマペンギンの調査をしていた研究者たちの頭がややおかしくなったという。

南アメリカと南極の間にある大西洋上のサウスジョージア島にいるオウサマペンギンの群れの研究中、「研究者たちはペンギンのふんに囲まれて頭がおかしくなった」と、この研究を率いたコペンハーゲン大学地球科学・自然資源管理学部のボー・エルバリング教授は述べた。

亜酸化窒素は、環境汚染効果が二酸化炭素の300倍ある。

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