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  3. 2019.6.14

In blow to Merkel coalition, SPD leader quits独SPD 党首辞任でメルケル首相に打撃

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アンドレア・ナーレス党首は6月2日、ドイツの社会民主党(SPD)の党首を辞任すると述べ、アンゲラ・メルケル首相の連立政権に疑問が浮上している。

メルケル首相のキリスト教民主同盟と中道左派のSPDはどちらも、有権者たちが主要政党に背を向けた最近の欧州連合の選挙で支持を失った。

メルケル首相の連立政権は、2021年まで政権に就く予定だが、ナーレス党首の辞任により、SPDが早期に連立を解消するきっかけとなる可能性があり、メルケル首相が解散総選挙を余儀なくされ、少数与党の政府となるか、左派寄りの政党との連立を模索しなければならないかもしれない。

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