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  3. 2019.8.23

Thailand dugong dies after ingesting plastic保護されたジュゴンの赤ちゃん、死ぬ

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タイ南部の浜辺付近で迷子になっているのを発見された後、海洋専門家に飼育されていた生後8ヵ月のジュゴンが死亡し、生物学者はショックとプラスチックごみの摂取が組み合わさったことが死因だと考えていると、関係者らが8月17日に明らかにした。

このメスのジュゴン―大型の海洋哺乳類―は、「マリアム」と名付けられ、生物学者たちがこのジュゴンを抱いてミルクと海藻のえさを与えている画像がソーシャルメディアで広がった後、タイで大人気になっていた。マリアムは、1日に最大で15回えさを与えられ、健康チェックを受けていた。

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