1. ホーム
  2. 記事全訳
  3. 2020.6.19

Building work restarts in Paris’s Notre Dameノートルダム大聖堂の足場撤去始まる

このページを印刷する

火災に見舞われたパリのノートルダム大聖堂で、新型コロナウイルスのパンデミックに関連しての作業中止の後、作業が再開した。 

足場を解体する作業は6月8日に始まった。足場は、2019年4月の火災の前から行なわれていた、この古い建物の前回の改修工事ですでに設置されていた。

足場の重さは200トンを超え、火災による炎で一部が溶けたと考えられているため、改修作業のこの段階は、極めて危険だと考えられてきた。

フランスのエマニュエル・マクロン大統領は、5年以内にこの大聖堂を再建すると約束している。

 

全訳トップへ戻る

広告の掲載について 詳しくはこちら

定期購読申込み定期購読申込み無料試読申込み無料試読申込み

Alpha Online ログイン

初回ログインの手順はこちらをご確認ください。

ID(メールアドレス)・PWをお持ちの方
※Fujisanマガジンサービスでご契約の方もこちらから

メールアドレス
パスワード

パスワードをお忘れですか?

Alpha Passコードをお持ちの方
※新聞販売店等でご購読・ご購入の方はこちらから

※初回ご利用の際には、Fujisanマガジンサービスにて、メルマガ会員へのご登録が必要です。

Alpha Passコード

メールアドレス・パスワードの入力も必要です。

メルマガ会員へのご登録
※新聞を購読していなくても登録できます

メルマガ会員になると、毎週の見どころを紹介するメルマガが届くほか、Alpha Onlineの英文記事を月5本までお読みいただけます。

メルマガ会員登録

※Fujisanマガジンサービスの提携サイトにてご登録となります

閉じる

定期購読申込み無料試読申込み

定期購読申込み無料試読申込み