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  3. 2020.6.26

US high court rules for LGBT workers’ rightsLGBT の職場差別は違法と米連邦最高裁が判断

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アメリカ最高裁判所は6月15日、公民権法はLGBTの人々を雇用における差別から守るという判決を出し、LGBTの人権にとって保守的な裁判所からの大きな勝利となった。 

最高裁は6対3の投票で、1964年の公民権法第7編—性別などの理由による仕事での差別を禁じる—は、LGBTの労働者に対する偏見も包含すると判断した。

ほとんどの州では職場における差別からLGBTの人々を守っていないため、この結果はアメリカ全土でLGBTの労働者推計8,100万人に影響を与えると予想される。 

 

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